第8講は、第4講から第7講で学習した分野の演習回です。
すべて入試で出題された形式になっていますので、頑張ってチャレンジしてみてください。
解説は、問題(画像)の下にありますので、まずは問題を解いてから答え合わせをしてください。

【問1】 a なる(五段・連用形)  b くる(カ変・連用形)  c はじめる(下一段・連用形)
【問2】 1 カ行上一段・連体形  2 サ行変格活用・未然形  3 ハ行下一段・連用形
【問3】 a エ  b ウ  c ア  d オ
【問4】 ウ (五段活用)
【問5】 a・d (連用形)
【問6】 ア (鋭い・形容詞)
【問7】 エ (連体形)
【問8】 6 (新しい・明るい・暗い・高い・少なく・大きかっ)
【問9】 ア (すごくおいしいよ・形容詞に修飾するので連用形になる)
【問10】 ア (助動詞・「ない」の識別は超頻出事項!)
【問11】 イ (イとエで悩むが、ここは補助形容詞)
【問12】 e (形容詞)
【問13】 ウ
【問14】 ウ (ア・イ・エは格助詞)
【問15】 ア (イとエは副詞の一部、ウは助動詞の活用語尾)